仮想通貨と輸入ビジネス、理想的な投資先はどっち?

※このメルマガ配信はメール内のリンクから簡単に解除することができます。
Pocket

こんばんは!

2018年もあっという間に1カ月が
過ぎ去ってしまった印象のSakaiです!

冬真っただ中の今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか?

私といえば、
1月はとても密度の濃い毎日で、
仕事で各地に移動する機会も多かったので、

大好きな車での移動を控えて
時間の節約ができる
新幹線を利用することが多くなりました。

パソコンやスマホで作業を
していると、あっという間に
目的地に到着するので
とても便利なのですが、

車と長く離れていると
エンジン音が恋しくなりますね(笑)

今月は車を使って遠出をしようと
考えていますので、
今からとても楽しみです。

さて、本日はですね。

「仮想通貨と輸入ビジネス、どちらに投資したら良いですか?」

という質問を読者さんから頂きましたので、

私の意見をお伝えしたいと思います!

 

仮想通貨と輸入ビジネス、理想的な投資先はどっち?

仮想通貨といえば、
最近はニュースでも
良く話題になっていますよね。

取引所のCMもバンバン流れていますし
意外と簡単に購入できますので、

もしかしたら、あなたも
仮想通貨をお持ちかもしれません。

私も昨年の中頃から
仮想通貨に少なくない
金額を使って購入しています。

そんななか、
1月は仮想通貨に関する
暗いニュースが続いて報道されました。

・中国、韓国、ドイツの仮想通貨規制
・大手仮想通貨取引所でハッキング被害による約580億円相当の流出
・テザー社のUSDT不正疑惑

一時は200万円を越えていた
ビットコインの価格も
2月初旬には70万円まで下がっていました。

最近購入された方はもちろん、
かなり前に仕込んでいた人も
含み益がなくなり、購入した時の価格に
戻りつつあるかもしれません。

あるいは、

例の大手仮想通貨取引所の
出金制限で資産が
動かせないということもあるでしょう。

(日本円の出金はできるようになりましたね!)

でもですね、

仮想通貨業界全体が冷え込んでいるなか
私は2月14日現在、しっかり利益を得ていて、
自由に出金ができる状況です。

90%以上の仮想通貨トレーダーが
現在の冷え込んだ相場で損をしているなか、

なぜ私は大きな損失もなく
利益を得ることができているのか?

それは、

『質の良い情報に投資している』

からなんですね。

私の場合は、
30万円を払って専門の投資コミュニティに
参加していますが、

仮想通貨の仕組みから
海外の取引所の紹介と使い方まで、

精査された最先端の情報が
毎日のように入ってきます。

その情報をもとに行動をした結果、
国内・海外の取引所10箇所に仮想通貨を
分散させて運用することで

不正アクセスのリスクを
低減することができていますし、

明確な材料のある仮想通貨を購入することで
購入額の数十倍のリターンを
得ることもできています。

これだけ聞くと、

『仮想通貨ってコミュニティに入れば誰でも楽に稼げるんだな』

と、感じてしまうかもしれませんが、

決してそうではありません。

海外の取引所は基本英語ですので、
アカウントを作成するだけでも
大きな行動力が必要ですし、

海外で運用する際のリスクも
しっかり勉強しなくてはなりません。

また、

数十倍のリターンを見込める銘柄の
情報も頻繁に入ってきますが、
もちろん全ての銘柄が高騰することはなく、

入ってきた情報をもとに
自分でも念入りにリサーチして

最終的に購入を判断するのは
もちろん自分自身です。

質の良い情報を買って(私の場合はコミュニティに所属)
迅速に行動、それに加えて

大きな下落に対してもブレずに
ホールドし続ける精神力を持って

やっとの思いでリターンを
得られたわけですから、

決して楽ではありませんし
これだけの時間とお金を投資しても
大きく損をするリスクは当然あります。

これに対して、
輸入ビジネスはどうでしょうか?

例えば、中国輸入ビジネスでは
質の良い情報をもとに

一定の基準に従ってひたすら反復的な
リサーチを実践することにより
月収10万円は誰でも稼げますし、

仮想通貨のように、
大きな含み損を抱えるという
リスクもありません。

当然のことながら、
学んだスキルは盗まれることがないです。

そして、

次のステップである
オリジナル商品の開発や

情報発信などのビジネスに移行して
月収100万円以上を稼ぎつつ、

複数の収入の柱を建てていくという未来を
比較的容易にイメージすることができます。

仮に、

仮想通貨でリサーチをしないで
苦労することなく一瞬で稼いだお金というのは
失う時も一瞬です。

例えば、
宝くじの高額当選者の大半の人は
数年以内に全額失ってしまうだけならまだマシで、

人間関係が崩壊してしまったり、
大きな借金を背負って
不幸になるというケースが
非常に多いのです。

大半の人が苦労することなく
大金を稼いでしまうと
なぜ不幸になってしまうのか?

それは、

『お金の使い方を知らない』

からなんですね。

お金の使い方を知らずに
突然大金を手に入れてしまって

一度生活水準を高くしてしまうと
以前の基準に戻すことが難しくなり

それどころか、

浪費をしても満足ができずに
更に生活水準を上げてしまうことがあります。

そうなってしまうと、
周囲からは当然、妬みの対象となりますし、
お金があるからと言って

頼まれてすぐに奢ってしまったりすると
どれだけ大金を持っていたとしても
そう長くは持ちませんよね。

一般的な生活を送っていると、
『お金の使い方』を学ぶ機会というのは
まずありません。

宝くじの高額当選者には

『その日から読む本』

という本が渡され、
そこでようやく、最低限の知識を
身に着けられるようになっているくらいです。

それでは、

お金の使い方を学ぶには
どうすれば良いのか?

私からの答えは単純で、

『お金の使い方はビジネスを実践して学んでいく』

のが一番良いということです。

自分でビジネスを実践してお金を稼ぐには
ツール(PC)・人間(外注)・環境などに
お金を投資をしていくことになります。

会社では与えられた仕事をこなしていけば
最低限の給料は保証されていますが、
自分でビジネスを始めたからには

お金の使い方も経験から
必死に学んでいかなければ
安定して稼いでいくことはできません。
(特に税金関係は苦労します)

また、最近では色々な分野の成功者の方と
お話をする機会に恵まれていますが、

意外にも日常生活における出費は
倹約されている方が多いです。

実はこれ、
成功者は常々意識されているようで

私もメンターから

「毎月支払う固定費の水準は上げないように」

と、教わっています。

毎月の固定費も一度上げてしまっては
そう簡単には下げることはできませんし、

万が一ビジネスが停滞してしまった
場合には、毎月の支払いというのは
一番の浪費に繋がりますからね。

だからこそ、成功者というのは
将来起こり得ることを想定して倹約し、

持続的に成長していくことを
常に意識されているのです。

以上のことから、

ビジネスを実践していくことにより
稼ぐ為のスキルを学べるのに加えて
正しいお金の使い方(投資)も学べますので

副業からでも何かしらのビジネスを実践することを
おすすめします。

特に輸入ビジネスに関しては、

日本から海外の商品がなくなることは
ありえないですし、時代が変わっても
人が物を買わなくなる未来もまずないので

一度スキルを身につければ
長期的な収益が約束されています。

また、

ビジネスとしてお客さんに
しっかり価値を提供していけば

人から感謝されながら
充実した毎日を過ごせるようになります。

ですので、

質の良い情報に投資をするならぜひ、

あなたの成長に繋がるビジネスに
一番最初の投資をしてみてください。

継続さえしっかりしていけば、
経済的・時間的・精神的に自由な
ライフスタイルを実現することができますし、

たくさんの素晴らしい人達と関わりながら
充実した毎日を過ごすことが
できますよ。

仮想通貨への投資は、

個人的にはビジネスで500万円以上の
余剰金を作りつつ
お金の使い方を学んでいき、

技術的なことを勉強をする
時間的余裕も作ってから
始めることをオススメします。

それでは今回のメールはこの辺で。

遅くなりましたが、本年もどうぞ
よろしくお願いします!

【追伸】

2018年は中国輸入の情報に加えて、

ウェブマーケティングの分野である
LINE@などのSNSを利用した
DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)
などの情報も積極的に
シェアしていく予定ですので、

ぜひ楽しみにしていてくださいね!

【追伸2】

今Sakai公式LINEにご登録をいただくと、
今月2月3日にアップデートしたばかりの

月商1000万円くらいまでの範囲であれば
確実に管理がしていける最強ツールを
ゲットできるチャンスがありますので、

ぜひお早めにご登録を済ませておいてください!

【Sakai公式LINE】

→ https://line.me/R/ti/p/%40nag2434e

または『@sakai1979』でLINE検索

最短で自由なライフスタイルに変える方法

※ご登録3秒後に自動返信されるメール本文内のURLからオンライン教材をダウンロードできます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です